「 スポーツ 」 一覧
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スピード出世から一転スローペースで、やっと横綱の地位を勝ち取った稀勢の里関。その昇進の経緯と小錦関との比較、負け越せば即引退というその地位のプレッシャーに負けずに頑張ってくれるのか、または引退が早まる …
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初場所で初優勝した稀勢の里が明治神宮で奉納土俵入りを披露しました。15歳の初土俵から15年をかけて横綱へ昇進は晩成型だった先代の親方、横綱・隆の里を彷彿させます。 19年ぶりの日本出身横綱とあって日本 …
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2017年の全豪オープンで怪我から復帰して決勝まで進出したロジャー・フェデラーの活躍は素晴らしい。錦織圭選手にはぜひこのロジャー・フェデラーを越えて、同年代の選手と共に新しいプロテニス界を引っ張ってい …
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22歳の伊藤有希が今シーズン初優勝!!W杯で高梨沙羅と女王争い
22歳の伊藤有希が今シーズン初優勝を飾り、その後第10戦も優勝したことでワールドカップのポイントの差が高梨沙羅と縮まってきています。 これから残り9戦での、飛型点が稼げる伊藤有希とテレマークが課題の高 …
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錦織圭選手は今回の全豪オープンで、惜しくもフェデラー選手に負けてしまいました。 もう少し相手を疲れさせていれば勝利したかもしれません。トップ選手が相次いで負けていただけにもったいなかったです。 さらに …
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大関・稀勢の里(30=田子ノ浦部屋)が千秋楽で横綱・白鵬(31=宮城野部屋)を退けて念願の優勝を果たしました。昨年の年間最多勝、今回の優勝を受けて、横綱昇進を審議する理事会招集することがあきらかになり …
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錦織選手対フェデラー選手の歴史に残る一戦!これまでの対戦成績はフェデラー選手が上だが、スポーツその時々で何がおこるかわからないから面白い!ぐんぐん成長していっている錦織圭の本物の力から目が離せない!! …
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中日ドラゴンズのエースピッチャーとして活躍した星野仙一さんが、監督時代の実績が評価され今月16日に、今年の殿堂入りのメンバーに選ばれました。彼の野球界においての影響力を考えると、少し遅い殿堂入りの発表 …
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ミスショットが多く、立ち上がりの悪い状態から試合は始まりました。写真からもミスショットに苦しめられているのがよく伝わってきます。それでも2セット3セットは勝ち取り、続く4セット目で終わらせたい試合でし …
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2026年ワールドカップより、出場枠48に大幅拡大を決定!!
サッカーW杯の本大会出場枠が、2026年の次々回開催より、現行の32ヵ国から48ヵ国に大きく増加されることが決定しました。 日本が所属するアジア地区の出場枠も、現行の4.5から増加されることが見込まれ …